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手術中の発作

 市内の箱館山スキー場びわこ箱館山 ゆり園が明日11日からオープンする滋賀県高島市に住んでいるしろのすけです。

 

 アクセスは基本的にロープウェイ利用となります。ロープウェイの駅まではバスがJR近江今津駅から出ています。もちろんだんだんと上っていく地形を堪能するには自転車がお勧めです。電動アシスト自転車だとそんなにしんどくないかもしれませんね。クルマ?何それ?

 

 ネタ元→びわこ箱館山 ゆり園

 

 発作起こしちゃいましたね。いやいや、私ではありません。現在発売中のビッグコミックスペリオールに掲載されている医龍-Team Medical Dragonに登場する麻酔科医の彼です。(てんかんの持病がある登場人物参照。)

 

 手術中に発作を起こすというよりにもよってという展開なんですよね。ちなみに発作の描写は立って腕組したまま意識消失(?)という感じですね。話しかけても応答がない状態です。けいれんや転倒は見られませんね。

 

 一応麻酔助手を務める医師もいますが、さあこのあとどうなるか?手術そのものはもちろんは、患者としての彼自身も、麻酔医としての彼も。

 

 皆さんの、特に医療関係者のご意見を伺いたいですね。

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「てんかん」カテゴリの記事

コメント

普通に考えればクビか、よくて厳重処分でしょうねぇ。
復帰は無理なんじゃないでしょうか。


私は会社で1度発作を起こしたのですが(ずっと会社には黙ってた)、それ以来外勤業務はなくなりました。
それまでは出張ばかりだったのに…。


これで麻酔科医に戻れたら、ちょっとズルい(笑)。

投稿: くま子 | 2009年7月10日 (金) 21時47分

そもそも、なぜ医師になれたのでしょうか?マンガとはいえ、実際の話でもあるのでは…
職業によって、欠格事項になっていないのかなぁ?
職業上、病気をオープンかクローズかなのでしょうけど。
私は、オープン派です。

投稿: えり | 2009年7月11日 (土) 15時26分

医師はてんかん持っているとアウトですよね。

私は東京で働いていた時は隠してました。
んでもって2度発作起こしてしまい、解雇。
これが「現実」です。

今では隠してません。
やはり隠さないほうがいいと私は思います。
でも前の会社には未練ありまくり…

投稿: もんごー | 2009年7月17日 (金) 13時12分

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